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訴訟 : 外資系法律事務所 10月1割増、特許訴訟などに対応
投稿者: Marshall 投稿日時: 2009-11-6 18:12:12 (4144 ヒット)
訴訟

"外資系の法律事務所が日本での人員を拡大している。国内の三大外資系事務所の弁護士(外国法事務弁護士を含む)数は今年10月時点で計262人と、前年同月に比べ1割近く増えた。国境を越えた企業間の特許侵害訴訟案件や、景気低迷を受けて人員削減を進める外資系企業からの労務相談などが増えている。世界最大級のベーカー&マッケンジーは今年、弁護士を7人採用。全体で122人となった。米系のモリソン・フォースターとホワイト&ケースの弁護士数も各70人前後に達し、日本の大手事務所に次ぐ。外資系三大事務所の外国法事務弁護士数は10月時点で計65人と、前年同月比12%増えた。"
外資系法律事務所 人員拡大 10月1割増し、特許訴訟などに対応(NIIKEI NET)より
特許訴訟をライセンスと並行して進めるのは、良くある話で、不況で儲けが減って厳しいので、先ず、訴訟で噛みついておいて話し合おうみたいなところもありそうです。ただし、今年の前半は、外資系法律事務所の大規模リストラの噂も聞いたので、私見ですが、純粋な知財系の増員ではないように思いますが。。。。

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